Junji 自然to暮らしのデザイナー@GlocalGreenLifeLab

地球と自分を大切にする暮らしの実験室

睡眠障害かな

こんにちは!
じゅんじです。

今回もなんでない日記のような内容になりそうです。

その前に、Podcastのご案内。
友人のAoiちゃんと超雑談ラジオを配信しています。

是非、聴いていただけると嬉しいです。

日曜日の今日は、日曜日らしい一日をすごせたのかなーと思っております。

午前中は借りている田んぼに行き、まだまだ終わらない田植えの作業。
耕さない、手植え作業の米作りです。
基本的に一人でやっているので、いつ終わるのなーと思いながら
ちょっとずつ作業しています。

午後は、ご飯を食べて、睡眠をとって、部屋にあったワンピースを読んで、部屋の掃除。

こんな日曜日の過ごし方をしたのいつ以来だろう、と思うくらい久しくしていない。

普段の睡眠時間は、平均にして5時間

あまり睡眠がとれているとは言えない。

ずっと続いているこの睡眠の習慣。

今回はこの睡眠についてお話ししますね。

睡眠に関して色々と自分の生活のなかで支障が生じていまして。

特に大変なことが、お昼ごろ。

お昼ごろになると、猛烈な眠気とともに頭痛と目がシュパシュパしてきます。

毎日お昼になるとこのような状況なのです。

昼のデスクワークはまったく集中できないんですよね。

そして目を瞑るとすぐに寝てしまいます。

お風呂はいればすぐに寝てしまいそうになります。

今こうやっているときも眠いんですよね。

お昼は適度な睡眠時間、20分くらいかな。

昨夜は6時間ほどの睡眠をとりました。

もっと睡眠時間をとればいいじゃん?という話なんですが、そう簡単なことではないんですよね。

簡単な話であれば、数年前に睡眠は改善しているはずなんです。

常に、日中は頭痛と猛烈な眠気に襲われて、気絶したくなるよう日々。

いつになれば睡眠は改善されるのでしょう…

ここまで読んでいただきありがとうございます。

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音声配信を続けられてきた

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こんにちは!
じゅんじです。

今回は、最近投稿している、"自分の暮らしに+自然との暮らしを取り入れること"をテーマにした『&Nature Life』ではなく、ほそぼそとやっているポッドキャスト『ハグラジ』の宣伝をさせていただきます。

昨年6月から、友人のあおいちゃんと、音声配信を始めました。

毎回テーマはなく、雑談をただただ配信しています。

新月と満月に配信しているのですが、これまで休んだことはなく、もうすぐで一年が経とうとしています。

ちなみにGoogleのAI機能で調べてみました。
音声配信を始めて一年間継続する人は1~5%だそうです。

一旦、僕たちを褒めようと思います。

継続できている大きな理由は主に3つあると考えています。

①負担のないルーティン化
②クオリティは無視
③なんとなく価値観が合っている

①に関しては、新月と満月というわかりやすい配信スケジュールがあるということ。
そして、この配信スケジュールが、負担ではない。
一般の配信者はたぶん、こんなに次の配信まで空けることはないと思いますが、僕たちはこのぐらいのペースでやっています。
なので「負担のないルーティン化」があると思っています。

②に関しては、僕たちは編集もあまり手を掛けず、音声配信のために"それ用自分をだす"はしておらず。
ここはたぶん課題だと思います。僕たちの音声配信がなかなか伸びない理由の一つだとと思います。
でもこの手抜きが継続している理由としてあります。
この手抜き感をいとおしく感じてくれる方に聴いてほしい、という想いもあります笑

③は、複数人で配信するために必要なポイントだと思っています。
僕らはゆるくやることを了承していて、お互いがどこか同じような人間性を持っています。
いわゆる"繊細"という特性をもっていて、そこがどこか無意識的に相手の感情や感覚を感じ取りながらやっているのかなーと。
だから相手を攻めたりもしないし、協力し合えるポイントなんだ、と思います。

さて、3つの継続できているポイントをお伝えしましたが、『ハグラジ』はとっても小さな小さなチャンネルです。

小さい割には、毎回の配信の尺は長い。
そして雑談という、ニーズをとらえていないチャンネルです。

このラジオの"僕の目的"は、「ひとりにしないこと」「あおいちゃんと話したい」の二つ。

「ひとりにしない」は視聴さんに向けて。
僕自身、孤独を感じることがよくあって、その度に弱さを感じることがあります。
そんな自分のような"弱さ"を感じる人に、「ひとりじゃない。雑談に混じって!」という想いがあって、こんなゆるいラジオをやっています。

ちなみに僕自身も音声配信はとっても聴いていて、ニュース・社会課題ジャーナル系・ビジネス学び系・お笑い系まで、色々と聞いています。
そして精神的に不安定なときにとか、疲れた時に聴いているラジオがあります。
それがスタエフさんで配信されている、こちらです。

たぶん、今から3,4年前ぐらいから聴いています。
当時は色々とさまよい時期で、かなり社会的に弱さを感じていたとき。
そんなときに寄り添ってくれるような配信内容に、安心感を覚えたことがあって、今もときどき聴いております。

さて、もう一つの目的である「あおいちゃんと話したいから」は、
その言葉のとおり、あおいちゃんと話したいという理由。

安心できるというか、気を張らずにいられたりとか、単純に何やっているのか知りたいというか、話していたいなーという気持ちだけです。

そんな感じで、僕たちは『ハグラジ』をやっています。

ちなみに『ハグラジ』では、現在質問等を受け付けております。
よかったら、配信を聴いていただき、聴いていただくなくてもフォームからメッセージを送っていただたら嬉しいです!

それでは!

『ハグラジ』

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「とき」「自然」

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足元に生えている草。
毎年芽吹く多年草。
ゆっくりと枝を広げていく樹木。

一年で姿を変えるものもあれば、
何十年、何百年とかけて育つものもある。

森の中には、
いろんな時間の流れが重なっています。

森は、最初から森だったわけではありません。

はじめは、一年草のような短い時間を生きる植物たちから始まり、
そのあとに多年草や低木が育ち、
やがて樹木たちが育っていく。

その過程のなかで、
虫や鳥、菌類や微生物たちも関わりながら、
少しずつ森の関係性が育まれていきます。

自然が時間をかけながら変化していく流れを、
「遷移(せんい)」と呼びます。

そして長い時間をかけて、
その土地の気候や環境に合った生きものたちの関係性が安定した森を、「極相林(きょくそうりん)」と呼びます。

極相林では、
植物、動物、微生物、菌類たちが、
複雑に関わり合いながら生きています。

でも、極相林も“完成”ではありません。

台風や火災、土砂崩れ。

自然は変化し続ける。

その変化の中で、
また新しい関係性が育っていきます。

森だけではなく、
僕たちが暮らしている地域にも、
「時間の積み重ね」があります。

その土地の言葉。
食文化。
農の知恵。
手仕事。
祭り。

それらは、
その土地に暮らしてきた人たちと、
自然との関係性が積み重なって生まれてきたものなのかもしれません。

地域の景色もまた、
時間がつくっている。

それは、「自分」という存在も同じなんだと思います

今の自分は、
これまで出会った人、
見てきた景色、
経験してきたこと、
食べてきたもの。

そうした時間の積み重ねの中にある。

そして、自分の言葉や行動もまた、
誰かの未来に影響していく。

今こうして書いていることも、
これを読んでいる人の時間の一部になわけで。

最近、僕たちは森づくりの中で「石積み」をしています。

石を積むことで、
降った水が一気に流れていくのをやわらげ、
水をゆっくり森へ浸透させていく方法です。

強く流れる水ではなく、
ゆっくり染み込む“やわらかな水”をつくる。

すると、
苔が育ち、
土が流れにくくなり、
種が定着し、
植物たちが育っていく。

さらに植物の根が広がることで、
森そのものが水を蓄えられる環境へと変わっていきます。

石を積んだからといって、
すぐに森になるわけではありません。

時間をかけながら、
少しずつ景色が変わっていく。

水の流れ。
土の動き。
苔や植物。
微生物たち。
樹木の根。

そうした自然の動きが、
時間をかけて関係性を育てていく。

人の手仕事と、
自然の時間。

その重なりの中で、
人と自然の新しい関係性が生まれていくのかもしれません。

時間の多重性とは、
「今」だけを見るのではなく、
過去から未来へ続く流れの中で物事を見る視点。

自然を見ていると、
時間はただ過ぎていくものではなく、
関係性を育てていくものなのだと感じます。

追記
ポッドキャストチャンネルやってます!
『ハグラジ』 Junji&Aoi

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自然に学ぶ、菜園暮らし

森を歩いていると、植物たちは同じ場所を奪い合っているわけではなく、
それぞれ違う高さや場所を使いながら生きていることに気づきます。

見上げると、クスノキやスダジイのような大きな木。

その少し下では、シロダモやアカメガシワが枝を広げ、
足元にはヤツデやカクレミノが育っている。

さらに地面近くにはフユイチゴが広がり、
土の中ではミョウガが育ち、
フジやアケビは木をのぼるように伸びていく。

森の中には、
上と下、光と木陰、地面の上と土の中。
いくつもの“層”があります。

自然は、「平面」ではなく、「立体」でできています。

空間には、横の広がりだけでなく、上と下、そして奥行きがある。

植物たちは、同じ場所で競争するだけではなく、それぞれ違う場所を使いながら、棲み分けるように生きています。

そしてその重なりの中に、虫や鳥、菌類や微生物たちも暮らしている。

森を見ていると、多様な命は、「関係性」の中で育まれていることを感じます。

パーマカルチャーでは、
こうした空間の重なりを「空間の多重性」と呼びます。

少し難しい言葉だけれど、自然を観察していると、
“ひとつだけで完結しているものは少ない”ことに気づきます。

この森の構造をモデルにした菜園を、
「フォレストガーデン」と呼びます。

例えば、
・クリの木
・その下にイチジク
・足元にはレモングラスやゲットウ
・地面を覆うワイルドストロベリー
・土の中ではラッキョウ
・木にはオカワカメ
・木陰ではシイタケ

そんなふうに、ひとつの空間の中で、植物たちが立体的に関わりながら育っていく。

層を重ねることで、限られた空間でも、たくさんの食べものを育てることができます。

そして、植物たちの関係性が増えていくと、
そこに虫や鳥たちも集まりはじめる。

それは人だけの庭ではなく、
“生きものたちの庭”になっていきます。

こうした空間の重なりは、森や広い庭の話だけではありません。

例えば、
トマトの足元にバジルを植えてみる。
キヌサヤの下で、リーフレタスを育ててみる。

高さや役割を少しずつ分けることで、
限られた空間でも、植物たちは一緒に育つことができます。

しかも、それぞれがお互いを助け合うこともある。

バジルは地面近くを覆い、乾燥をやわらげる。

リーフレタスは土を覆い、泥はねや乾燥を防ぐ。

植物たちは、ただ並んでいるのではなく、
関係しながら育っているのかもしれません。

北アメリカの先住民には、
「スリーシスターズ」と呼ばれる知恵があります。

トウモロコシ、インゲン、カボチャを一緒に育てる方法です。

インゲンは土に窒素を与え、
トウモロコシはツルの支柱になり、
カボチャは地面を覆って乾燥を防ぐ。

一種類だけを育てるのではなく、
“関係性を育てながら、野菜を育てる”方法。

自然を見ていると、命は単体ではなく、
関わり合いの中で育っていることに気づかされます。

空間の多重性とは、
自然を「平面」ではなく、
“立体的な関係性”として見る視点なのかもしれません。

森を歩いていると、
自然は「ひとつで成立しているもの」よりも、
重なり合いながら生きているもののほうが多い気がします。

庭づくりをしていると、そんな自然の関係性を、
少し暮らしの中にも取り入れてみたくなります。

追記
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循環とモノの行き先

こんにちは。

今回は「循環」について考えてみます、

暮らしのなかで「+自然」を取り入れるうえで、「循環」は大切なキーワードだと思っています。

自然の中では、動物や植物や菌類たちなど生きもの。
そして、落ち葉や枯れた草、石や土など、たくさんの存在があります。

これらのほとんどが循環の中で繋がっています。

森のなかで動物が死ぬと、小さな生きものたちがそれを分解し、やがては土へと還っていく。

その土がまた植物を育て、また次ん生命へとつながっていきます。

落ち葉も枯れた草も、時間をかけて次の命の土台となっていきます。

ひとつの生命が終わるのではなく、次の生命へと繋がっていく。
自然のなかでは、あらゆる存在が、点ではなく線のように関わり合いながら循環しています。

僕はまだまだ修行中の身ですが、庭つくりをしていると、「アウトプットの行き先」を考えることが増えました。

今は小屋の解体をしています。
小屋の解体で出たトタンを、黒くペンキで塗って熱を吸収しやすくし、ドライフードをつくる道具にしてみたり。

木材の端材をプランターにしたり、焚火の材料にしたり。
燃えたあとの灰は、土壌改良に一部使ったり、ニワトリの砂遊び場に入れてみたりしています。

「循環する暮らし」は、"モノの行き先をデザインする暮らし"でもあるんだなと、感じています。

そしてそれは、少し創造的で、手仕事のある暮らしでもある気がしています。

現代の暮らしではすべてを循環させるのは難しい。

石油も、もともとは太古のの生きものたちから生まれたものです。

自然の中からできたものだけれど、人の暮らしのスピードのなかでは、うまく次の循環へとつながりにくい。

この課題をどうするか答えを持っていないし、持ってくださいと提唱しているのはなく、ただ循環がなくなると、多くのものに影響する。

循環デザインを完璧にするよりも
"行き先について少しかんがえてみる"こと。

今の暮らしのなかで、「行き先がきまっていないもの」ってありますか?

僕も考えてみたいと思います。

追記
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「&Nature Life」の構想

こんにちは。
じゅんじです。

5月になりました。
4月28日は自分の誕生日で、30代に突入しました。

この日をめがけてバースデイキャンペーンを行い、これから広げていく、深く深く動いていく自分の仕事のために寄付を集めようとしていましたが、自分の怠惰もあって、そんなことはできませんでした。

今度キャンペーンをする時があると思いますので、その際はよろしくお願いします。

「&Nature Life」の構想

30代になって、自分の活動に対してより技術を磨きたいなーと思っています。

それは、ガーデニングのことや森づくりのことに対して。

僕のガーデニングや森づくりの活動は、どちらも「生きもの目線」を大切にしています。

ガーデニングでいうと、生きものが集まったり、生きものたちの居場所となる場所、また人が食べられるお庭にすることです。

「『人が食べられるもの』」×「『生きものたちが訪れる』」は、人と自然が関係性を築ける場所になります。

森づくりも似たようなもので、人が手をかけて、その場に息づく生きものたちがより豊かな関係性を築けるような森になれるような場所にしていこうと思っています。

そこで、この文章で投稿することをよりやっていきたいな、と思っています。

僕のガーデニングのデザインや、暮らしのなかに自然を足していくヒントなるような投稿。

雑誌の『&Premium』さんのような感じが素敵だなーって。

『&Premium』さんが価値のある体験を加えることを伝えているように、僕も「&Nature」な価値ある体験を伝えられるような投稿することがいいなーと。

どうですかね。

いつもですが、頭の中で、流れるように出てくる言葉をただ書いているため、読みにく内容だと思います。

ということで、現在施行中の自分の自宅のガーデンデザインのイメージを共有しますね。

また今度近いうちに、このデザインの詳細、植物の配置やなぜこの植物を選んだのか、施工方法などは有料になるかもですが共有しますね。

『&Nature』な発信ができように頑張ってみます

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「人にとって役に立つ」

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こんにちは!
じゅんじです。

自分の記事がほとんど日記のように機能していて、そのせいかなのか、記事を投稿するごとに、フォロワーが減っていることに最近気が付きました。

まあ、いいか。

頑張ります。

いつものように、本題に入る前にポッドキャストのご案内をさせていただきます。

NEWエピソードを公開しました!
お酒に酔っていたのでどんな内容を話したかは、あまり覚えていないのですが、是非聴いていただきたいです。

タイトルのように、僕の活動テーマである「森」について話しているようです。

さて、そのまま、僕の活動拠点である「森」をテーマにお話しさせてください。

最近、「森を活用したい」という方の声をいただき、その方が持たれている森を見学しに行きました。

そこで森について色々とご案内いただき「ここで果樹を育てている」「ここを畑にしたい」などを教えていただき、僕の「アドバイスが欲しい」とお声かけいただきます。

その森の案内を頂くなかで僕にとって悲しい言葉を頻繁に聞くことがあります。

「この木は役に立っていないから、伐ろうと思っている」

この言葉はよく聞きます。

「役に立っていない」とは、どの状態のことを指す言葉でしようか。

実を付けなかったり、道をふさいでいたり、"人にとっては"役に立たない木をよく伐ろうとする傾向があります。

僕は森の環境を、生きものたちが多様で、自然本来の森を人の手で還したいと思っています。

役に立っていないと思っている樹木をよーく観察してください。

斜面を支えていたり、防風として機能していたり、また生きものたちの住処となっているかもしれません。

「役に立つ目線」があらゆるものを排除する考えでもあります。

善と悪の二つの世界ではない、そんな世界が森にはあります。

それらが自然の中でどのように関係しているのか。

何かを伐る前に「関係性を観察すること」を強くお勧めします。

そして「人にとって」の言葉に注意すること。

日当たりのよさ、このお花がかわいいから…

僕たちはどうしても、自分にとって気持ちのいいものを選びます。

それはとても大切です。

一方で、それが減ること、または増えることで、前述したように失ってしまうものもあります。

日陰が好きな植物たちもいるし、動物にとっても日陰はとても大切です。

"人にとって"がどんな状況状態にさせてしまうのか。

僕らの無意識に起きてしまう課題に、向き合い続ける。

さて、ここでお知らせです。

森の生物多様性の視点に立ち、「竹林の手入れをするワークショップ」を実施します。

このワークショップは、僕が皆さんにお伝えする側となり、竹林に入り森の手入れを行います。

是非、ご興味のある方は、申し込みフォームからお申込みください。

このワークショップの詳細を共有しますね。

「竹林ワークショップ@太宰府」のご案内

太宰府市にある「遊暮山(ゆうぐれやま)」にて、竹林の環境改善のワークショップを開催します。

生きものたちがより生きやすいように、人の手仕事で竹林の手入れを行います。

作業だけではハードルがあがるので、焚火を囲みながらピクニックもしつつ、竹林の手入れを行います。

ご興味ある方は、下記の申し込みフォームにご回答をお願いいたします。

【日にち】4月19日(日)
【時間】10時~15時(途中参加・帰宅OK)
【場所】遊暮山 @福岡県太宰府市 四王寺山近く
(詳しい住所は、お申込み確認後にお伝えします)
【参加費】1500円(入山料500円含む)

■参加お申込みはこちらから↓

【スケジュール】
・9:50 :集合
・10:00 :チェックインワーク
・10:10~10:30 :竹林の手入れの方法についての話。
・10:30~12:00: 役割分担をして、作業開始
・12:00~13:00~ :お昼休憩
・13:00~14:30:竹林の手入れ
・14:30~15:00 片付け&チェックアウト
後は、火の様子をみながら、徐々に解散。

このような僕が企画するイベントにご興味ある方いらっしゃるようでしたら、近いうちの個別でお伝えできるメーリングリストなど作らせていただいたり、また応援メンバーシップなどを作らせていただこうと思います。

僕には皆さんの応援が必要です。

今後ともよろしくお願いいたします

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