Junji 自然to暮らしのデザイナー@GlocalGreenLifeLab

地球と自分を大切にする暮らしの実験室

日記「パッション。情熱と受難」

こんにちは。
じゅんじです。

今日は日曜日なので
のんびりとゆるい気分で文章を書いていきます。

よろしくお願いします。

千葉県から福岡市に帰ってきました。

千葉への目的はこちらで書きましたので
ぜひ読まれてください。

高田さんの話はとっても面白くて
行ってとても良かったなとー。

やっぱり「リジェネラティブ」「パーマカルチャー」の世界に入ったことは
間違いじゃないし、もっと頑張ろう!と思いました。

そして今回一緒に高田さんのワークに参加したメンバーにも出会えて
本当に良かった!

「リジェネラティブ」をテーマに話すことができる人たちは
本当に素敵な人たちで
みんなそれぞれ分野は違いますが
こんなに楽しい人たちで出会えたのは
とっても嬉しいことです。

同じ学び、同じ未来を見ている人たちと一緒に
創造的になることの喜びと楽しさは
大好きなお酒を飲んでいるときよりも楽しい。

ありがとうございました。
いつかはお酒を一緒に飲みたいな。

そして、もう一つ嬉しいニュースが来ました。

僕たちが運営している「Green Youth Fukuoka」
というチームがあるのですが、
そのチームで月に一度のイベントとして
オンライン学習会をしているんです。

その学習会で5月末に僕がパーマカルチャーについて
お話しすることになりました。

その学習会に僕がめっちゃ大好きでめっちゃ尊敬する
名前は言えないけどその方が参加してくれるようになったんです。

名前は言えないすごい方で、
今朝メッセンジャーで連絡をいただいて。

また、その方から詳しくは言えないけれど
とってもワクワクする話をいただけました。
(情報量ゼロですみません。)

パーマカルチャーにパッションを持って活動して良かったなー。

パッションってやっぱり大事だなーって
感じたここ最近の出来事。

「パッションって大事」ってすごい単純化した結論ですが
これ以外の言葉が今僕には浮かびません。

「これが好き!離さない!」という気持ちがあれば
生き方って面白くなるなーって思うんです。

僕にとってそれが「パーマカルチャー」とか
「リジェネラティブ」というワードだと思います。

そういえば、最後に「Passion(パッション)」について
お話しさせてください。

「Passion」の意味でよく訳される日本語は「情熱」がありますよね。

もう一つ意味があるのですが、あまり知られてません。

僕も知らなかったし。

passionにはもう一つの意味で「受難」という意味があります。

難を受けること。

今意味を調べてみると、
苦難や災難に遭うことって出てきました。

キリストが十字架で刑を受けた難、
という意味でも出てきました。

Passionには、
「難を受けて情熱に変わる」という意味や
「難を受けても情熱がある」という意味があると捉えられます。

そのくらい好きなもの出会えた今の人生って
どれだけ恵まれてるんだろうかと思っています。

よし!これからも頑張るぞ!

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

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